どうして彼女がいないのか…2025
夜も寝れないインソムニアなのでなぜけけちゃんに彼女がいないのかについて考察していこうと思う。
同じブログを3年前にも執筆していたがあれから月日も流れたことで心境の変化があった。
以前のけけちゃんはモテない理由を
1、容姿 2、趣味 3、清潔感、身なり 4、コミュ障 の4つに分類していた。
今振り返っても別に大きく間違っているわけではないが、オタクサークルとバイトとオタクコミュニティの3つしか接点がない学生時代と違って、社会人となり同期や同僚など関わる層が広がったことで、また新しい発見があったのだ。
社会人になるまでは彼女ができない理由を容姿が悪いからだと信じ込んでいた。
そのほうが楽だし、自分を肯定できたからだ。
が、しかし社会人となり、正直顔のレベルでいえばけけちゃんと大差がないレベルの冴えない男でも全員彼女がいた。しかもサンプル数も少なくない。
ここでけけちゃんは思った。もしかして別の原因があるのではないだろうかと。
そのとき同期に言われた言葉を思い出した
「けけくんは倫理観がない」
倫理観についてgoogle先生で調べてみると
・感情のままに行動する
・周りのことをよく考えない
・規則を守らない
すべてけけちゃんに当てはまった。腑に落ちた。
付き合って2か月ちょいの同期に言われたのだからたぶんそうなんだと思う。正直自覚はある。ただこれを直すのもとても難しい。
考えていて思ったのはけけちゃんは本当に彼女が欲しいのか? ということである。
もちろんほしいはほしい。だが一般的な人に比べてそこまで強く思っていないと感じる。
理由の一つ目は多趣味だからだと思う。
社会人になって驚いたのはオタクじゃない普通の人はあまり趣味を持っていないということ。
例えば一般の人が大阪旅行に行くとする。昼前ぐらいについて、粉ものであるたこ焼きを食べ、なんば、大阪城などに行き、夜ごはんを食べてホテルにチェックインするのが定石だろう。
結局彼らが欲しいのは大阪に行ったという情報であり、どこを回る何を食べる等は二の次なのだ。
だがけけちゃんの場合、大阪なら造幣博物館、陸軍第四師団司令跡、四天王寺、合間を縫ってパン屋巡り予約が取りづらい焼肉屋などなどゴリゴリにスケジュールを組んで実行するだろう。
仮に彼女ができた場合↑のような20キロ近く歩くハードスケジュールを一緒にこなせるだろうか? もちろん難しいであろう。もちろんここで本当にやりたいことと反するのでけけちゃんストレスポイントがたまる。
そして身近な場所でのデートでも、1nmも興味のない服屋や遊園地等に行って発狂する未来が見える。
けけちゃんの価値観が似ており、同じ趣味を持つ素晴らしきパートナーが見つかればよいのだが、現実的には不可能である。
以上のことから彼女を作る強いモチベーションがないのだ。休日はお出かけの予定が詰まってるし、平日もやること見るものの山積みである。
...そしてこのブログを読んでいる20年後のけけちゃん(44歳子供部屋おじさん)が後悔するのであった
おわり
けけちゃんカンパニー事業報告書
去年の6月。いつも通りSAH-(ハイフン)のVCでオタクたちと雑談していた。
元々ボーナス出たら風俗行くとしゅがーちゃんたちと約束していたが、社会人1年目のこともあり、夏のボーナスが寸志であったため来年まで猶予したが、その証拠としてtwitterで宣言したものであった。(詳しくはwinebarにて)

まあ当時はまだ1年もあるし、マチアプでもやればいけるべw と思っていた。
案の定1年たったができひんかった...
マチアプは入れてみたはいいものの、男は3K、女は無料という男女差別とも捉えられる料金設定に心の"お得感"が働いてしまい結局やらなかった。
女友達が0のけけちゃんにとって最後の頼みの綱であった職場の後輩の配属も両方とも野郎であり、希望は途絶えた。
そして某日。けけちゃんは風俗に行った。期待半分、不安半分といったところだ。
訪れたのは大阪某所にあるピンサロ店。1回3,000円ちょっとで遊べるリーズナブルのお店だ。極度に緊張していたが、受付を済ませ、待機所で30分待った。
とても長い時間だった。
そして順番となり、呼ばれた。
正直格安ピンサロということもあり、全く期待していなかったが、嬢は普通に可愛かった。
そしてプレイが始まり、終わった。
正直自分が想像していたもの(エロ同人)とは大きく乖離しておりショックだった。
ただこの現実を同世代は高校生、遅くても大学生までに経験することであり、お金を払って経験しなければならないこと。
またプレイが終わった後に風俗嬢に マッチングアプリで彼女作ったほうがいいよw
と嬢にまで言われてしまいかなりのダメージを受けた。
自分が情けなかった。
帰りに乗った大阪メトロ中央線直通近鉄けいはんな線の中で黄昏ていたことを記憶している。
きっと大人になるということはそういうことなんだとおもう。
おわり
今年食べて美味しかったもの
令和6年も去年で終わったけけですが、食べることが好きなけけちゃんことけけちゃんが1年間で食べて美味しかったものを上げていきます
判定基準は店を出たときや、後で写真で振り返ったときに声を出してうまかったなぁと振り返るものです。
一双(博多)

年間65杯以上啜るけけちゃんでもここは美味しかった。スープもクリーミー系でラーメン単体だけで見るとそこまで大きなインパクトはなかったが、ここにクラッシュにんにくと辛味高菜を加えた味変がGood。博多駅から歩いて行ける好立地も良い。
活魚料理かべしま(呼子)


イカも捌きたて新鮮でもちろん美味しいのだが、余ったイカの耳などを天ぷらにしてカレー塩で食べたやつが今まで食べたことのない感覚で美味しかった。
万両(大阪)


せとものちゃんとむうくんのオフで行った店。全体的にお肉のクオリティが高く、かつそこまで値が張らないのでまた来年も訪れる予定。
特に上ロースとユッケが美味しかった
輝道家(東京)

マリン球場の帰り道に寄ったお店、家系ラーメンも直系も含めかなり食べているが、その中でも塩分バランスとスープの濃度がちょうどよかった
おぐら(宮崎)

チキン南蛮発祥のお店、こういった発祥系のお店は うーんまぁ ぐらいのクオリティのお店が多いだが、ここは本当に美味しかった。ここのタルタルソースはマヨネーズのうまみとほどよい酸味が揚げ鳥にマッチしていて唯一無二であり、ぜひもう一度食べにいきたい。
焼肉とまと(知覧)

黒豚とんかつ、知覧に行ったときに現地で調べて入ったお店だが、黒豚のそのもののうまみがとてつもなかった。今まで食べてきたとんかつで間違いなくトップ3には入る。
問題はアクセスが難しいこと。特攻記念館に行くついでによると良い。
近所のスーパーのカツオ
お魚も大好物の一つなので年間を通してかなりの量を接種するが、その中でも今年の夏のカツオが全体的に脂がノリノリであり、かつ安価であったためランクイン。
このクオリティの高さで400円弱だったのはバグっている。
肉ホルモン(てつ腕)

予約困難店であり、今回は2か月前に予約して行けた店。カウンターもあるので一人利用も可。この店はお肉のクオリティが異常に高く、何を食べても美味しい。そしてお肉によってタレも変えており、こだわりも感じられる。
その中でも特に美味しかったのはカイノミ。食べた瞬間にほどけるといった表現が正しいぐらい柔らかさだった。
お値段も1人7,500ぐらいだったため、他のお店で同じクオリティを食べようとするよりもかなりリーズナブルに頂けた。
パンデュース(本町)

れんこんとスモークチキンのタルティーヌ
けけちゃんの中での今年のトレンドはパンであり、その中でも特におすすめできるパン。レンコンのシャキシャキ感とスモークチキン、中にチーズが大量に入っており、食べていて驚かされた。もう一度買いに行ったが、その時には売ってなかったのでまたリベンジしたい。
令和7年の目標としては引き続きパン屋の開拓(特に京都を中心に)と心から美味しいと思えるラーメンの新規先を見つけることです。
一人暮らしすべきなのか
新社会人になると一人暮らしと実家暮らしの2択を迫られる。勤務地が実家の近くになく、選択肢がない人を除いて多くの人が迷う問いだ。
私けけちゃんは断固として実家暮らしをおすすめする。
理由としては大きく2点ある。
1点目は金銭面だ
最近は多くの企業でベアがあったにしろ、多くの新卒の給料は手取り20万切るぐらいだろう。そんな多くはない給料の中、家賃水道光熱費生活雑費を差し引いて貯金をすることを考えると、使えるお金は大学生のバイトと対して変わらないのである。であれば実家でフリーターでもしてた方が可処分所得は大きい。せっかく週5で一日8時間以上働いて、お金が使えないのなら、何のために働くのか分からないではないか。
ばってん実家暮らしであれば家に5万前後入れたとしてもそれ以上のお金はかからないし、ご飯代、洗濯、掃除、雑費代を考えると明らかにコスパが良い。月5万貯金したとしても月10万は自由に使えるのである。
2点目は時間だ
仕事から疲れて帰ってきて、そこからご飯洗濯掃除等の家事をするのはとても大変である。またデータによると家事の時間は一日1時間半かかるらしい。なんと1週間で約10時間、1ヶ月で約40時間である。これは1週間分の労働時間に該当する。
時給1500円だとすると、1ヶ月でなんと6万円も損していることになる。
ばってん実家暮らしならばその時間をすべて自分の時間に当てられ、ゲーム資格勉強読書等々、アフター5を有意義に過ごすことができるだろう。
以上の点から私は実家暮らし強くお勧めし、また実家暮らしできる企業に務めることを激しく推奨する。
(こうして子供部屋おじさんは生産されていく)
ドラフト2023
どこの記事や動画を見てもチュニドラフトは酷評されているが、僕は今回は運が無かったと思う。
①佐々木麟太郎米国大学進学
なんと言っても今年の目玉は1年生の時から注目されていた高校通算最多の佐々木麟太郎だろう。
しかし米国大学への進学を決めたことで中日のような即戦力投手や野手を求めていて、元々指名する気がなかった球団からしたら大きなマイナスを受けた。要は1巡目に佐々木を指名しようとしていた球団があったとしたら、そのまま流れて即戦力ピッチャーに集まるので競合率が上がるのである。
スカウトの話によるともともと即戦力ピッチャーを指名しようとしたが、竹内投手だと最大5球団競合することになるため、渡会野手だと最大でも3球団、そして外したとしてもまだ投手は残っているので渡会に行ったらしい。
ifの話にはなるがもし彼が調査書を出していればまた違った未来になったかもしれない。
②渡会クジ外し
3分の1なのでこれは仕方ない
③ロッテクジ外しまくる
これによって草加勝投手を獲得できたのでダブスタにはなるが、最後の日ハムとの細野を外さなければもしかしたら上田くんが取れた未来があったかもしれない
④13番手活かしきれず
ウェーバーの一番のメリットは一位クラスの選手を13番手で指名できることだ。しかし蓋を開けてみると2位指名選手の中で1位クラスの選手がいたとは言いづらい。これも大学進学を決めた佐々木麟太郎くんが直接影響していて、13番手の選手が1つずれたことによって本来であれば上田選手を取れていたはずなのである。そう考えると1位草加、2位上田、3位辻元or津田、4位以降投手 で課題である投手と左スラッガー内野手を取れていた。
もちろん内野手が2名引退しているのでそこの補充をしなければならないが、2年連続で上位で内野手を取っているので、来年の目玉である明治の宗山に行く可能性は低いだろう。
総括
4つの意味で運が無かった。また投手は近年稀に見る豊作年であったが、上田渡会以外の大卒社卒でスラッガータイプの野手がいなかった。
あと去年のドラフト内野手が結果を出せなかったことに触れている人がいるが、京田源田のような例外を除いて大卒なら戦力になるために平均3年は掛かるはずである。
面接必勝法feaaeettttt.けけちゃん
もう半年前に終えて忘れてしまったこともあるが、今が一番若いので将来転職活動をするかもしれない未来に自分と後輩wにむけて面接のときに意識していたことを頑張って言語化していく。
プロフィール
私立文系 金融業界内定
1 敵を知ろう
新卒面接においてどこの企業でも絶対に聞かれる5つの質問がある。
自己紹介、自己PR、長所短所、ガクチカ、志望動機
このうち志望動機以外の4つはどの業界でも流用することができるので、4つと後述の頻出質問さえ完全に言えるようになっておけば、あとは面接の30分前に志望動機を覚えるだけで済むようになる。
次に一つ一つを順番に説明していく
自己紹介…簡単に自己紹介と1分程度の自己紹介の2つを用意しよう。特段難しいことはないが、ファーストインプレッションisベリーインポータントなので何度も練習しよう。
自己PR…バイトのエピソードがおすすめ。自己PR長所ガクチカで3つのエピソードが必要になるが、ガクチカではなるべく大学生活内のことを話したほうが良いため、ここではバイトや学外のことが良いだろう。
長所短所…長所はどの会社でも必要な能力がベスト。例えばコミュニケーション能力やフットワークが軽いなどを具体的なエピソードで
短所は当たり前だが致命的な短所はNG 改善中の取り組みも
ガクチカ…大学時代のエピソードを話そう。人と人との関わりの中で自分のポジションを示せるとよいエピソードになる。
また受ける企業の求めているスキルをエピソードに織り込ませると良いだろう。
例えば、営業系ならば誰とでも話せるコミュニケーション能力、技術系ならば自分が学んだ分野を会社の分野と照らし合わせるなど
2 王道の文章構成
人に物事を伝えるときは王道があり、それは
結論or主題→エピソード(課題提示)→その中で自分が主体的に取り組んだこと→結果こうなった(具体的な数値がベスト)→まとめ(自分の能力を抽象化)
である。基本的にガクチカ自己PRに関してはこの書き方で問題ない。
例えば
→私が力を入れたことはカフェのアルバイトでの活動です。(主題)
→働いているカフェでは業務効率が悪いことが課題でした。(具体的なエピソードで課題提示)
→私はバイトメンバーとコミュニケーションを取り、全体としての課題点を見つけ出し、マニュアルを作りました。(自分の取り組み)
→結果として業務効率が上がり、売上が前年比20%アップしました。(結果こうなった)
→何か問題があった時に解決の糸口を探り、それを実行していく力は貴社の業務でも活かしていけると考えています。(まとめ抽象化)
このような感じの構成なら問題ないだろう。
3 面接中盤戦
5つの質問のあとには雑談に移行していくケースと質問が続けられるケースがある。
そのあとによく来る代表的な質問として
大学での学び、なぜこの業界、その中でもうちの会社、趣味or特技、ガクチカ自己PRとは違う大変だったサークルバイトエピソード、挫折経験、入ってから何がしたい、ストレス解消法、なぜその大学学部、嫌い苦手な人、集団の中でのポジション、あなたと色と動物で例えると(変な会社に一回だけ聞かれた)
この質問は頻出なので対策は必須だろう。
4 面接慣れ
僕も初めて模擬面接をしたときは、覚えてなかったのもありすべての質問で詰まって全く面接として成り立たなかった。しかし面接は慣れなのでめげることなく覚えていき、4回5回と回数を重ねる頃には大体の人がある程度はできるようになるだろう。
次に出てくる課題点としては面接態度である。具体的には笑顔でハキハキと 当たり前のように感じるが慣れてないと難しい。対策としては常に口角を上げてニヤニヤの一歩手前ぐらいで明るく楽しそうに笑いながら話すように心がけた。また話すエピソード自体はESと同じで良いが、文章をそのまま暗記するのではなく、単語単語で暗記してその都度文章を頭の中で組み上げながら話すことで、自然に話している感を演出した。
5 面接と嘘
面接は嘘がいるのだろうか?あたりまえ体操
当たり前だが面接というのはアスペチェックの側面も強く、建前はとても重要である。その上で0-1の嘘と1-100の嘘があり、後者をいかに活用していくかが鍵になってくる。
0-1の嘘を面接レベルで使えるのは立派な才能なので、並大抵の人ができることではない。1-100の嘘をどれだけそれっぽく話すかが勝敗を分ける
6 大切なこと
面接とは言い換えれば初対面でのコミュニケーションである。もちろん企業側はそれ以外に色々なポイントを見ているが、コミュニケーションが完璧に取れればかなりの確率で通過できるだろう。そのために常日頃からバイトやサークル、旅行先などで初対面の人に自分から話しけるなどして慣れておき、自分に自信を付けておくことが大切だろう。
結論
キャリセンに行こう。 終わり
究極意識就活攻略ブログ feat.けけちゃん
初めに
就活自体は5月初旬に終え、今は合法ニート中なのですが、後世の民のためにけけちゃんが就活中に意識していたことを書きます。
けけちゃんのスペック
自認女 中堅大学文系 某金融系企業内定
新卒就活中に意識していたこと
まず内定先は金融ですが、そこに至るまでにいろいろな業界を受けました。その上で同じ業界でも説明会や座談会で話を聞くと、企業によってカラーが全く違うので最後は自分の性格にあった企業を選ぶことを意識していました。
具体的にはけけちゃん自身はお堅い雰囲気よりもどちらかというと柔らかい雰囲気で衣類にもそこまで厳しい制限がないような企業に行きたいと思っていたので、説明会や面接を通じて取捨選択をしていった感じです。とはいっても最後は肌間だと思うので色々な企業を知ることが大切だと思います。
企業を選ぶ上で意識 大手(新卒率)、給料、残業
新卒というのは就職活動において最強のカードです。何一つ能力がなくても面接1つでポテンシャル採用としてみんなが知ってる大手企業に入れるチャンスがあります。
中小企業なら今後転職で入れるチャンスはあります。しかし既卒で大手に入るとなると何かしらの能力やスキルがないと、まず中途入社することは難しいでしょう。さらに企業によりますが、ほぼ新卒しか取らない大手企業も存在するため、けけちゃんも4年という時間と学費を対価にせっかく大学に入学したのですがから、新卒率は意識して就活していました。
給料、まず参考にしたのは有価証券報告書の平均給料、そして世代間の給料を把握するためにopenworkやライトハウスなどのサイトで年齢ごとのだいたいの給料などの把握です。そしてけけちゃんが意識したことは役職なしで全員が到達できる30歳前後の給料テーブルです。上を見れば800万や1000万以上など貰っている人はどの企業でもいますが、それは出世競争に勝ちあがった上で貰っている金額なので、平社員のままどこまで貰えるのかは意識しました。
また残業時間は給料に比例します。例を挙げると建設業界に行った友人がいますが、建設業界全体として給料が高く、その分の納期がある仕事のため残業が多い傾向にあります。彼の会社の平均給料は800万を超えており、3年で5.600万は行くのですが、その代わりに平均残業時間が50時間あるため、日々の余暇時間と給料のトレードオフです。
この傾向は企業というよりかは業界によるので自分が興味のある業界がどのような勤務体系で給料システムなのかはあらかじめ把握しておいたほうが良いでしょう。
最後に
いやいや大手行くの簡単じゃねーよ? って外野から聞こえてきそうですが、
なんでもいいので話せるエピソード(バイト以外のサークル、部活)に取り組む、3年生のうちから何社かインターンに参加する、早期選考に呼ばれる、3月上旬までには面接対策を完璧にする
を完璧にすれば学歴がなくても選ばなければ大手に行くのはそこまでハードルの高いことはではないです。